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菅原あきひとが考える
未来政策「コウホ9

  • 1.
    横浜らしい中学校給食の実現を
    立憲民主党神奈川県連は「中学校給食の完全実施」訴えています。横浜らしい中学校給食の在り方を検討し、
    子どもたちに栄養価の高い食事を提供することを提案します!
  • 2.
    横浜にカジノはいらない
    賭博、カジノでは日本経済は良くなりません。
    IoT、AI、ロボットなど第四次産業革命を基調とした経済・イノベーション政策と皆様のお給料を上げる政策を推進し、神奈川県民を豊かにします。
  • 3.
    医療と介護の連携
    介護職員の待遇改善を実現するとともに、老人福祉施設の充実を進めます。
    また社会福祉協議会への支援を拡充して地域の医療・介護の協力体制を強化します!
  • 4.
    雇用と労働環境の整備
    悪質な労働環境で就労を強いる「ブラック企業」対策を講じるとともに、パワハラ・セクハラなど各種ハラスメントの防止に努めます。
    また若い世代の代表として格差社会を改善し、誰もが将来の生活見通しが立つような安定した雇用政策を進めます!
  • 5.
    すべての子どもたちが素晴らしい教育を受けられる社会に
    教育を未来への投資と考えて、家庭や経済の状況にかかわらず学べる環境を整えます。
    そのためにまず学費負担の軽減並びに給付型奨学金拡充を進めます。
  • 6.
    子育て支援の充実
    本当の"待機児童ゼロを達成する為に、保育所に関する抜本的な制度の見直しや施設の拡充を通じて、第一希望入所の達成拡大を目指すとともに、認可外保育の認可保育移行による保育無償化対象の拡大政策を図ります。また、保育士の増員等による有給休暇取得日数増加、労働時間の低減など待遇改善を推進します。
    学童保育についても、必要とする子どもや親に対して適切な保育が受けられるよう財政支援の充実、定員拡大を達成し、子育てするなら神奈川と言って頂けるような県政を目指します。
  • 7.
    ラグビーワールドカップ2019の環境整備と地域振興をつなげる
    日産スタジアムではワールドカップ決勝戦をはじめ、多くの試合が予定されています。国内外からたくさんの観光客が港北区を訪れる中で、駅から会場までの導線や駅前繁華街の安全対策を求めます!
    また、外国人観光客に対する言葉のサポートを充実させ、ラグビーワールドカップを地域振興と県内観光の活性につなげます!
  • 8.
    東横線駅周辺の再整備と電線の地中化など交通安全の確保
    東横線駅周辺は道幅が狭い上に車やバスの交通量がはげしく、交通トラブルが絶えません。駅前の再整備と交通安全対策に
    取り組むとともに、防災の観点から区内の無電柱化を進めます!
  • 9.
    原発ゼロ・自然エネルギー推進で産業活性化
    欧州諸国のように、民間・地域の力を活用し、太陽光などの自然エネルギーを軸とした産業と雇用の活性化を図り、安心安全なエネルギーを持続的に利用できる社会づくりを進めます。

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菅原あきひと

菅原あきひとの決意

これからの神奈川の未来のために!

私は幕末の変革期に当時、私と同年代の若者たちが、私心を捨て、国の未来を案じて行動したという明治維新の歴史に魅力を感じてきました。
そんな関心から、私自身も「世のため、人のために、政治に携わる仕事がしたい」と考えるようになり、中谷一馬衆議院議員とのご縁を頂き、大学卒業から約3年間勤めた会社を退職して、秘書として活動して参りました。
政界での仕事をする中で改めて感じたことは、若者の政治に対する関心の低さでした。
政治に「若者」の視点が抜け落ちれば、若い世代の課題が先送りされてしまうだけでなく、政策に中長期的な視点が抜けてしまい、子や孫の次世代を見据えた持続可能な社会づくりを行うことが困難となります。
港北区は面積も広く、またその利便性の高さから人口が増え続けており、横浜市の中でも若者人口が一番多い地域です。
だからこそ、これからの働き方改革、出産・子育ての環境整備、安心して老後を迎えるための医療・介護・福祉について、真剣に考えていかなればなりません。
私は、これらの課題に対して、より良い未来を創る視点で、これからの神奈川の持続的な発展のために尽力する決意です。

プロフィール

応援メッセージ

枝野 幸男
立憲民主党 代表
枝野 幸男

菅原あきひとさんは、若さだけではなくしっかりとした政策をもった即戦力の人財です。立憲民主党として自信をもって公認を発表しました。みなさまも是非菅原さんとともに、港北区から「まっとうな政治」を取り戻してください。

中谷一馬
衆議院議員
中谷 一馬

わたしの秘書を約2年つとめてくれた菅原くんは、若さならではのエネルギーで港北区の為に走り回ってくれました。私と同じ港北区県議会に挑戦してくれることを嬉しく思います。間違いなく神奈川県政に必要な人財です!