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profileプロフィール

Akihito
Sugahara

菅原あきひと
  • 名 前
    菅原 あきひと(すがはら あきひと)
    立憲民主党 神奈川県第7区総支部 神奈川県議会議員(港北区選出)
    港北区下田町在住
  • 生年月日
    1992年(平成4年)2月24日 生まれ 27歳
  • 経 歴
    2010年 國學院大學栃木高等学校 普通科 卒業
    2014年 國學院大學法学部 法律学科 政治専攻 卒業
    2014年 建築資材会社にて営業職として勤務
    2016年~ 中谷一馬事務所 秘書(後に公設秘書)
    2019年 県議会議員に初当選
  • 座右の銘
    「情けは人の為ならず」
  • 好きなスポーツ
    サッカー / バレーボール / 高校野球
  • 好きな歌手
    Every Little Thing / Mr.children
  • 趣味
    スポーツ観戦、サイクリング、旅行、読書(特に歴史ものが好きです)
  • SNS
    facebook / Twitter / Instagram

菅原あきひとの決意

これからの神奈川の未来のために!

私は幕末の変革期に当時、私と同年代の若者たちが、私心を捨て、国の未来を案じて行動したという明治維新の歴史に魅力を感じてきました。
そんな関心から、私自身も「世のため、人のために、政治に携わる仕事がしたい」と考えるようになり、中谷一馬衆議院議員とのご縁を頂き、大学卒業から約3年間勤めた会社を退職して、秘書として活動して参りました。
政界での仕事をする中で改めて感じたことは、若者の政治に対する関心の低さでした。
政治に「若者」の視点が抜け落ちれば、若い世代の課題が先送りされてしまうだけでなく、政策に中長期的な視点が抜けてしまい、子や孫の次世代を見据えた持続可能な社会づくりを行うことが困難となります。
港北区は面積も広く、またその利便性の高さから人口が増え続けており、横浜市の中でも若者人口が一番多い地域です。
だからこそ、これからの働き方改革、出産・子育ての環境整備、安心して老後を迎えるための医療・介護・福祉について、真剣に考えていかなればなりません。
私は、これらの課題に対して、より良い未来を創る視点で、これからの神奈川の持続的な発展のために尽力する決意です。